【離婚】【借金問題】※法テラス可【インターネット問題】対応。 <完全個室><夜間対応可>弁護士と直接連絡を取りながら案件を進めます。
【弁護士歴10年】すべての人に寄り添う弁護士
最初は単純で、中学生のころに法律ドラマを見て、主人公に憧れ「法律家になりたい!」と思うようになりました。
私は、もともと人の話を聞くことが好きです。
そして「世の中の問題を解決したい」という思いがどんどん強くなり、自分は弁護士に向いているのではないかと、大学は法学部を選択しました。
弁護士になって早10年。これからもすべての人に寄り添う弁護士として、邁進いたします。
法的トラブルでお困りの方は、ご相談ください。
依頼者さまの精神的な負担を軽くし、笑顔に導く
法律トラブルというのは、一度巻き込まれると長期化することも多く、憔悴しきった表情でご相談いただく方もいらっしゃいます。
精神的な負担を少しでも、軽くして差し上げたい。
悩みを抱えた方たちに寄り添い、法律知識と私の交渉によって解決へ導いていきたいと思っています。
事件が終了したとき、依頼者さまは笑顔でご帰宅されます。
私はその笑顔を忘れません。
法律トラブルの最後の砦として、誇りを持って仕事をしています。
注力分野
インターネット、離婚、借金問題に注力しております。
お困りの際は是非お問い合わせください。
- 債務整理
自己破産/過払い金請求/ヤミ金対応/任意整理/個人再生
- インターネット
削除請求/発信者開示請求/損害賠償請求/刑事告訴
- 離婚問題
財産分与/養育費/親権/婚姻費用/慰謝料/離婚請求/面会交流
WEB面談対応
ZoomのWEB面談に対応しました。
もし、直接お越しいただくことが難しい場合には、WEB面談でご相談いただくことも可能です。
ただし、ご依頼いただく場合には、少なくとも1度は直接お会いする機会を設けさせていただいております。
弁護士との直接連絡可
メールや電話で弁護士本人と連絡を取り合うことができるのはもちろん、ご希望があれば、LINEで弁護士本人と連絡を取り合うことも可能です。
ひとこと
まずは、お電話またはメールでお問い合わせください。
相談の概要と相談希望日程などを確認させていただきます。
ご相談後も必ずご依頼いただく必要はありませんので、気軽にお問い合わせください。
村木 孝太郎 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
自己紹介
中学生のときに見たドラマ「HERO」に憧れて、検事含め法律家を目指すようになりました。・・・なんやかんやあって・・・
弁護士になって、東京の足立区で同期と弁護士事務所を開設しました。
足立区の事務所では、分野にとらわれず、名誉棄損などのインターネット問題・離婚・自己破産などの借金問題・不貞慰謝料・相続・交通事故・労働問題・投資トラブル、消費者被害、企業法務など、分野を限ることなく経験しました。
足立区の事務所を開設して5年が過ぎたころ、今の事務所の代表に声をかけてもらって今の事務所へ入所しました。
今でも、分野を限ることなく、ご依頼いただく案件1つ1つ、ご依頼者様と協議をしながら、誠意をもって進めさせていただきます。
私は、人と人の問題を解決することが好きで、
裁判案件を処理するもの好きですし、交渉や調停でお互い納得のいく解決に向かうのも好きです。
ちなみに、お世辞にも「こわい弁護士」とは言えませんので、問題を解決したいときは、お気軽にお問い合わせいただければと思います。
趣味や好きなこと、個人サイトのURL
-
- 趣味
- キャンプ、ゴルフ(ベストスコア:83)、写真(東京カメラ部2019写真展Instagram部門入選)
-
- 好きな観光地
- 富士山
経験
- 国際離婚取扱経験
所属団体・役職
-
2014年 1月第一東京弁護士会
所属弁護士会
-
- 所属弁護士会
- 第一東京弁護士会
-
- 弁護士登録年
- 2014年
職歴
-
2014年 1月都内小規模法律事務所開設
-
2019年 4月弁護士法人J&Tパートナーズ勤務
学歴
-
2005年 3月法政大学第一高等学校卒業現:法政大学中学高校学校
-
2009年 3月法政大学法学部法律学科卒業
-
2011年 3月法政大学法科大学院卒業
大久保 誠 弁護士の法律相談一覧
-
友人でもある夫婦が離婚することになりました。しかし、お互いに会うと感情がモクモクとでてくるようでして肝心の子供のことで話し合いが冷静に話し合いが出来ないような感じです。おおごとにはしたくないとの友人夫婦の思いもあり、私が仲裁役というか、立会人というか…そんな感じで話し合いに参加することになりました。(私としてはどちらかの肩をもつとかではなく、どちらかがヒートアップしたら、まぁまぁ落ち着いて話し合いましょう!とする役回りをしたいと考えてます)
そこでです!
後々に、夫婦どちらかが強引な説得やら脅迫じみた感じで話し合いが行われた!とならないためにも、夫婦の許可をもらって話し合いをビデオカメラで撮ろうと思うのですが…
もし、後々に話し合いにどちらかがケチをつけてきた場合、話し合いをこんな風に行いましたよという証拠にはなりえるのでしょうか??
がーちゃんさんへ
親権者や養育費については、当事者の協議で決めることができれば、後々大きく事情が変わったといったことがない限り、協議で決められたことが重視されます。
後々紛争になったとしても、
そのビデオカメラがあれば協議によって合意したという重要な証拠になりますし、
合意できない場合でも、問題の核心ではありませんが、親権者や養育費を決めるにあたって、どういう態度で協議していたのかという事情も考慮されると思われますので、その証拠に十分なり得ると思います。 -
家庭裁判所に、面会交流申請を考えております。
申請用紙に、現住所の記入欄があり、この用紙は相手の手元に行くと書いてあります。
DVやパワハラなどの恐怖心がよみがえり、出来ればこちらの住所を知らせたくないのですが、何か良い方法などありましたら教えて下さい。
面会交流は、家庭裁判所内のみで行なって行くつもりです。
ジュノンさんへ
DVやパワハラのおそれがあって住所を知らせたくないとのことですので、
住所を「住所秘匿」と記載したり、一緒に住んでいたときの住所を記載したりすることができると思います。その場合には、別途裁判所に連絡先届出書を提出します。
また、住所を記載しても、家庭裁判所の担当書記官の方に事情を説明して住所を知らせないでほしいと相談すれば適切に対応してくれるかと思います。その場合には、調停や審判が申し立てられたことを通知するだけで申立書は送付しないなどの対応になるかと思います。
面会交流の方法ですが、父母の当事者同士だけでの面会交流が不安であれば、FPIC(家庭問題情報センター)などの第三者機関(有料)や親族などの第三者に、連絡役や子どもの受け渡し役などをしてもらうという方法もあります。
参考にしていただければと思います。