【女性弁護士が温かく親切に対応】【倉敷市駅より車で9分】 交通事故、離婚・男女問題、遺産相続の問題を中心に取り扱っております。医療機関側のカスタマーハラスメント対策のご相談もお受けいたします。
メッセージ
倉敷市の女性弁護士の事務所です。
交通事故、離婚・男女問題、相続問題などを中心に取り扱っております。
法律問題の対応は弁護士に相談するのがいいとは思っても、
法律事務所に電話をしたり訪問したりするのは、なんとなく堅苦しく、尻込みしてしまうものです。
当事務所では、弁護士が皆さんの親戚や友人のように温かく親切に対応しますので、安心してお電話ください。
また、お悩みの内容が「そもそも法律問題と言えるのか判らない」という方も、お一人で悩まずにお電話ください。
必要に応じて、問題解決への糸口をお示し出来たらと思います。
一つ一つの事件にあたり、まず依頼者様の気持ちを理解し、その上でご本人にとってより良い解決を目指して取り組んで参ります。
特徴
- 皆さんの親戚や友人のように温かく親切に対応させて頂きます。
- 女性の弁護士があなたのお悩みをサポートいたします。センシティブな問題にも、丁寧に相談に応じるように心がけています。
主な取り扱い案件
交通事故
示談交渉・後遺障害等級認定・損害賠償請求・自賠責保険金の請求
離婚・男女問題
離婚、親権、DV、不倫、慰謝料請求
相続
公正証書遺言書作成についてのご相談、遺産分割協議、遺産分割調停申立、相続放棄申述
法律相談のご予約について
面談をご希望の方は電話でご予約をお取りください。
ご希望の日時や簡単な相談内容をお伝え頂けますと幸いです。
相談当日は「質問したいこと」「相談の概要」などのメモをお持ちいただくとスムーズなご相談が可能です。
受付時間
平日 9:00〜17:00
アクセス
- 倉敷市駅より車で9分
- 駐車場:有り
ホームページもご覧ください
渋谷 康華 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
趣味や好きなこと、個人サイトのURL
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- 趣味
- 紅茶,赤ワイン,読書,ガーデニング
所属弁護士会
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- 所属弁護士会
- 岡山弁護士会
職歴
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2013年 12月大枝法律事務所にて勤務
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2014年 3月倉敷わかば法律事務所にて勤務
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2022年 10月青い鳥法律事務所 開設
◆女性弁護士◆法テラス利用可◆どのような準備・手続きが必要か、弁護士が1つ1つ丁寧に説明いたします。離婚後新たな人生を切れるようにサポートします。【財産分与/面会交流/養育費請求/離婚請求/DV/慰謝料など】
離婚・男女問題の詳細分野
◆「あなた」に合ったオーダーメイドの解決策を
一口に「離婚」といっても、お悩みの内容は人それぞれです。
型にはまることなく、お一人お一人の気持ち、状況に合った解決策を考えたいと思っています。
離婚の問題は、単に「離婚すればそれで終わり」というものではありません。
夫婦間の問題、子供の問題、財産の問題など、解決しなければならない問題が沢山あります。
これらを当事者間でスムーズに進めていくことは難しいですし、負担も大きいです。
離婚問題でお悩みの方は、まずは当法律事務所までお問い合わせ下さい。
◆このようなお悩みはありませんか?
- 不貞行為の相手方へ慰謝料請求したい
- 不貞行為を理由に慰謝料請求を受けている
- 財産分与に納得がいかない
- 離婚した後の経済面での不安がある
- 感情的になってしまうため、代理人になってほしい
- 養育費を約束どおり払ってもらえない
- 夫が退職する前に熟年離婚を要求してきた
- 離婚後は子どもと面会できるか
- 共有財産の分け方で揉めている
◆よくご相談がある案件
離婚に関する法律問題全般
(財産分与/面会交流/養育費請求/離婚請求/DV/慰謝料など)
◆ご相談者の方とのエピソード
過去に事件を担当した方が、事件が終わった後も電話を下さったり、訪ねてきて下さったりして、元気で明るい姿を見せてくださることがあります。その方の人生で一番辛い時を、弁護士として共に過ごしたわけですが、その方が明るく笑顔でいるのを拝見することは、とても嬉しいものです。
ご依頼を受けるにあたり、依頼者の方の気持ちを大切にし、前向きな再スタートが切れるようにサポートしたいと考えております。一人で抱え込まずに弁護士にご相談ください。
◆弁護士に依頼するメリット
✔︎相手と直接話さなくていい
離婚や別居、条件の話し合いは当事者同士で解決することが難しいケースも少なくありません。問題がこじれてしまう前と後では、かかる時間も労力も異なるものです。そのような場合には、弁護士へご相談ください。
✔︎財産分与で損をしない
財産分与の対象となる財産は、一般的に想定される預金や不動産のほか、保険・退職金・財形貯蓄・子ども名義の預金など多岐にわたります。
対象外となる資産がないように、可能な限りの検討を行います。
✔︎法律上問題とならない事項に時間を費やさない
相手が請求してくるものは、法律上の根拠がない主張も含まれている場合があります。法律上の根拠があるものかないものかをお知らせすることで、不要な事項に検討時間を費やすことが避けられます。
✔︎別居中の生活費を速やかに請求できる。
別居中でも婚姻費用(生活費)をもらう権利があります。
配偶者が支払わない場合には、速やかに調停を申立てを行い、生活を守ります。
✔︎過大な婚姻費用の支払いを削減する
過大な支払いを請求されている、支払っている方は、支払い側の生活が維持されるよう、相手と協議させていただきます。
✔︎面会交流の調整
当事者同士で、うまくいかない面会交流の問題について、代わって交渉を行います。不安や無理を交渉で調整し、子どもに負担のない面会交流の実現に向けて尽力します。
✔︎安心して相談できる
どなたでも気軽にご訪問いただけるようにアットホームな雰囲気で、皆さまのお話にしっかりと耳を傾け、よりよいアドバイスを目指します。
◆弁護士特約利用可能◆弁護士は交通事故の解決を支える心強いパートナーです。適正な過失割合・損害額が認定され適正な賠償がなされるように努めますので、ご相談ください。
交通事故の詳細分野
◆事故発生から解決までを丁寧に対応
交通事故に遭われた方は、治療や後遺症で大変な思いをされながら、相手方や保険会社と自ら話し合いを進めていくことは容易ではなく、大きな負担を伴います。
また、交通事故被害により生活が変わってしまったり、大きな不安を抱えていることと思います。
治療に専念できるように面倒な保険会社の担当者や相手方との交渉は弁護士が対応しますので、まずはご連絡ください。
◆このようなお悩みはありませんか?
【事故直後】
- 交通事故の被害(もらい事故含む)に遭った、相手方の保険会社の交渉を弁護士に任せたい。
- 示談など手続きが必要なのか教えてほしい。
- 事故直後にやっておいた方がいいこと(医療検査、事故に関する証拠集めなど)があれば教えてほしい。
【治療】
- 治療の打ち切りと示談を迫られているが、もう少し治療を続けたいし、提示された示談金にも納得がいかない。
- 入院、通院でいろいろな負担が発生しているが何が請求できるのかわからない。
- 後遺障害の認定を受けるためにはどうすればよいのか教えてほしい。
【後遺障害認定】
- 保険会社から後遺障害の認定の通知が来たが、このまま示談をしてよいのか。
- 後遺障害の認定結果に納得できない、妥当な結論かどうか知りたい。
- 後遺障害の等級が認められない(非該当)という通知が来たが、争うことができるのか、また、争うための手続(異議申立など)はどうすればいいか教えてほしい。
【賠償額・過失割合】
- 過失割合や保険会社の提示額が妥当か知りたい。
- 主婦や学生で、収入がない場合でも、賠償金を払ってもらえるのか知りたい。
- 保険会社の主張する過失割合が示されたが、納得できないので争いたい
【自転車事故】
- 歩道を歩いているところ、自転車に衝突されてケガをした。加害者に損害賠償を請求したいが、どうすればよいか。
◆よくご相談がある案件
- 相手損保、弁護士との交渉
- 後遺障害、慰謝料の争い
- 被害者請求・異議申立
- 過失割合の争い
◆弁護士に依頼するメリット
✔︎状況に応じたアドバイスを受けることができる
「どうしたらいいかわからない」という相談が、実は圧倒的に多いです。保険会社・相手側の対応を熟知している弁護士が、あなたの力になります。
✔︎保険会社のやり取りを依頼できる
ご自身で相手方と慣れない交渉をするのは大きな負担です。面倒な保険会社の担当者との交渉は弁護士が全て対応いたしますので、治療に専念いただければと思います。
✔︎慰謝料増額の可能性を検討できる
適切な後遺障害認定を受けた後に、示談交渉が始まります。
保険会社が提示する賠償額は、通常は、裁判所の基準よりも低いものです。
既に保険会社から示談金の提示がある場合は、弁護士視点での適正な示談金の額をお伝えいたします。
まだ保険会社から示談金の提示がない場合は、今後の保険会社との対応、医療機関との対応、将来の後遺障害の申請に向けての準備等に関するアドバイスをお伝えすることができます。
◆弁護士費用特約のすすめ
自動車保険の弁護士費用特約を利用される場合は、原則として弁護士費用をご負担いただく必要はありません。
歩行中、自転車での事故など、ご自身でお車やバイクを所有して自動車保険に加入されていなくとも、ご家族(単身者の場合別居の両親も)が所有されている場合、その保険により弁護士特約で対応できることがあります。保険内容をご確認ください。
◆法テラス利用可能弁護士であれば、任意交渉による遺産分割協議書作成の段階から、遺産分割調停、審判まで一貫して、代理人として相手方と交渉することが可能です。個々の依頼者の気持ちに寄り添える解決を目指します。
遺産相続の詳細分野
◆財産を次の世代へつなぐ
兄弟間の仲や再婚による親族関係など、納得のいく相続は意外と難しいものです。遺産の分割協議は、単に割り算するだけでは解決することができません。
個々の依頼者の気持ちに寄り添える解決を目指しますので、あなたの思いと共にご相談ください。
◆このようなお悩みはありませんか?
「納得のいく相続」へのご準備
- 遺言書を書いてみたが、これで大丈夫かわからない
- 遺言書を作成したいが、財産や相続人の範囲が不明だ
- 不動産など特定の財産については、特定の相続人に相続させたい
- 相続人がいない
- 死後に相続人間でトラブルが起きないようにしたい
- 相続人に、相続手続の負担をかけたくない
- 相続放棄をする必要があるが手続きがわからない
「納得のいかない相続」に寄り添う
- 遺言書がなく、相続人間では遺産分割の話し合いがつかない
- 遺言書が無効と言われた
- 相続財産の中に不動産があり、その処分に困っている
- 遺言書があるが、遺留分を侵害されている可能性がある
- 寄与分を認めて欲しい
◆よくご相談がある案件
- 公正証書遺言書作成についてのご相談
- 遺産分割協議
- 遺産分割調停申立
- 相続放棄申述
◆弁護士に依頼するメリット
✔︎財産調査や相続人調査をしてもらえる
相続人調査に漏れがあると、相続手続に影響が出ます。正確に相続人を把握するためにもお気軽にご相談ください。
預貯金/不動産/有価証券/生命保険等、財産の調査を行わせて頂き、他の相続人による預金の使い込みがないか等もチェックさせて頂きます。
✔︎法的に有効な遺言書の作成をしてもらえる
「終活」という言葉が一般的になり、ご自身の保有している財産をどのような形で次世代に引き継ぐかを真剣に考える方が増えています。相続財産をめぐる争議が起きると、2~3年にも及ぶ事態が起きているのが実情です。相続財産をめぐる紛争の「予防」が大切になってきます。のちの争いを避けるためにも、まずはお気軽にご相談ください。
✔︎不利な状況を平等にできる
遺産分割協議書や相続手続きの書類に署名・押印してしまうと、後でやり直しをすることが難しくなります。
遺産分割(特別受益、寄与分)は、争いの火種になりやすく、家族関係がこじれる前に是非ご相談ください。遺留分のご相談も可能です。
✔︎相続放棄すべきか判断してもらえる
相続は、不動産・現金・預金などのプラスの財産だけではなく、借金、家賃などのマイナスの財産も併せて相続対象となります。
財産全体を見て、相続放棄がベストであるか、他の選択肢も踏まえながら判断し、ご提案いたします。